どうも~
ミサミサです。
ミサミサといいつつ、普通のアラサーサラリーマンです。
家族旅行で沖縄に行ってきました!!南国の地のリゾートホテルにはお手本にするべきイケオジがたくさんいました!!
この記事では、そうしたイケオジの共通点を紹介したいと思います。
デブではない
イケオジにデブはいません。前々から思っていたことですが、再認識しました。
別にムキムキになる必要はないですが、中年太りのようなだらしない人はイケオジにはいません。
締まった体はイケオジには不可欠です。
短パン
温かいという気候も要因の一つではありますが、全員もれなく短パンを履きこなしていました。
父親参観日に来る、スラックスしか持ってなさそうなおじさんにイケオジはいません。
自信をもって短パンを履きこなせるように、普段から鍛錬したいと感じました。
すね毛なし
短パン履きこなしとリンクする部分がありますが、短パンから見えるスネにもじゃもじゃしている毛は皆無でした。高いお金をかけてツルツルにする必要はないと思いますが、ある程度の清潔感は不可欠です。
脱毛といえばひげを想像する人が多いですが、意外にもイケオジへの道はひげではなく足の脱毛なのかもしれません。
家族サービスする気持ちの余裕
沖縄にいたイケオジ全員が「家族第一」でした。家族や子供のためにビュッフェのご飯や飲み物を取りに行ったり、子供と一緒に海で遊んだり、奥さんがゆっくりできるよう子供を連れだしたりと、「一緒に旅をしているメンバーがどうすれば楽しめるか」を第一に考えていたように見えました。
見た目ばかりだけでなく、メンタルの面での余裕もイケオジには不可欠だと感じました。
最後に
【ミサミサの独り言】
沖縄に行った時にイケオジを装うのではなく、普段からの行いがイケオジを作る。そして、それがふとした時に表に出てくるのだと思います。
まだまだ自分には精進する伸びしろばかりなので、引き続きイケオジに向かって邁進したいと思いました。